よくあるご質問

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カード・通帳・印鑑を紛失したとき ご住所・お名前が変わったとき

下記の質問をクリックすると、詳しい質問と答えが表示されます。

1.住所がかわったとき!
5.氏名がかわったとき!
6.通帳の印鑑をかえたい!

下記のものをご準備いただき、お手数ですが、お近くの支店にご来店ください。

変更内容 ご準備いただくもの
1.ご住所
  • お届印
  • 通帳または証書
5.お名前
  • 新旧名義の記載がある住民票または住民票記載事項証明書、運転免許証、戸籍謄(抄)本または戸籍記載事項証明書のうちいずれかひとつ
  • 現在のお届印
  • 変更後のご印鑑
  • 通帳または証書
  • 当行カード
6.お届印
  • 運転免許証等(ご本人確認資料)
  • 現在のお届印
  • 変更後のご印鑑
  • 通帳または証書

ご住所の変更は、メールオーダーサービスでもお取扱しております。
なお、法人のお客さま、当座勘定・ご融資(事業性、住宅ローン)・投資信託・公共債・マル優・マル財・マル特・財形預金・まごっこ等のお取引があるお客さまは、別途確認資料が必要なため、メールオーダーサービスでの住所変更手続きはお受け付けできません。お手数ですが、お取引店の窓口へお申し出ください。

2.カード、通帳、印鑑が見つからない!

すぐに、お取引店、または当行本支店にお電話ください。
なくされたカードや通帳、ご印鑑でお取引ができないように仮手続を行います。

  • ※手続中は、取引が一部制限されます。詳しくは、お電話の際お確かめください。
  • ※仮手続後のカードは、発見されても利用できませんのでご注意ください。

祝日・土曜・日曜は自動機サービスセンターにお電話ください。

電話での仮手続後、正式届が必要です。
以下のものをご準備いただき、お近くの支店にご来店ください。

なくされたもの ご準備いただくもの
カード
  • 運転免許証等(ご本人確認資料)
  • お届印
  • 通帳または証書
通帳または証書
  • 運転免許証等(ご本人確認資料)
  • お届印
お届印(印鑑)
  • 運転免許証等(ご本人確認資料)
  • 通帳または証書
  • 変更後のご印鑑

※カードや通帳を再発行する場合には、所定の手数料が必要となります。

3.なくしたと思っていたカード、通帳、印鑑が見つかった!

お手数ですが、ご来店のうえ、「発見届」のお手続きが必要です。
詳しくは、お取引店にお問合せください。

  • ※なくされたカードの再利用はできませんのでご了承ください。
  • ※新しいカードや通帳の発行、新しいご印鑑への変更の手続きが完了している場合は、「発見届」の手続きは不要です。

4.暗証番号が思い出せない!

当行のカードは、防犯上、暗証番号が当行所定の回数間違われた時点で、そのカードは無効となります。したがって、暗証番号が思い出せない場合は、カード、カードの通帳およびお届印をご持参のうえ、お近くの支店に、お申し出ください。再発行の手続きをいたします。

7.本人確認資料等が必要なのはどんなとき?

「犯罪による収益の移転防止に関する法律」という法律にもとづき、一定のお取引の際にお客さまのご氏名、ご住所、生年月日等を確認すること(以下、「お取引時の確認」といいます)が義務付けられており、 法所定の公的証明書等のご提示が以下の通り必要となります。

お取引時の確認が必要となる場合

次のお取引に際して、お取引時の確認をお願いしております。

  • (1)口座開設、貸金庫、保護預り投資信託、電子記録債権などの取引を開始されるとき
  • (2)200万円を超える大口の現金または、小切手の支払い
  • (3)10万円を超える現金によるお振込み(注1) 、公共料金等の納付(注2)、自己宛小切手の作成、持参人払式小切手の現金支払等をされるとき
  • (4)融資取引等
  • (注1)入学金・授業料等のお振込みも対象となります。
  • (注2)国・地方公共団体への各種税金・料金の納付は除きます。

※なお、これ以外の場合にも、本人確認をお願いする場合があります。

ご提示いただく書類

次に記載しております所定の公的証明書等をご持参いただき、窓口担当者にご提示ください。
なお、ご提示いただく際には、確認書類のコピーをお願いすることがあります。

個人のお客さまの場合 (1)運転免許証 (2)旅券(パスポート) (3)健康保険証 (4)年金手帳 (5)在留カード
(6)住民票 (7)印鑑登録証明書など
  • ※ご本人以外の方が来店された場合には、来店された方についての氏名・住所・生年月日とあわせて、ご本人のために取引を行っていることを書面等で確認させていただきます。
  • ※入学金・授業料等のお振込みを、保護者の方などが振込名義人(受験生・入学者など)に代わって行う場合には、振込手続をされる方の本人確認書類のご提示が必要です。
    また、振込の目的(入学金・授業料などであること)をお尋ねすることがございます。
法人のお客さまの場合 (1)登記事項証明書(登記簿謄本、抄本を含む)
(2)印鑑登録証明書など

※法人のお客さまの場合には、上記書類のほか、ご来店された方の本人確認書類をご提示願います。
また、「事業内容」を確認させていただくため、上記以外の書類のご提示をお願いする場合があります。
詳しくは、こちらをご覧ください。

ご注意

  • いずれの書類も原本のご提示をお願いします。
  • 有効期限の定めのあるものについては有効期限内のもの、有効期限の定めのないものについては提示を受けた日前6か月以内に作成・発行されたもの、または確認日現在で有効なものに限られます。
  • 上記の書類と現住所が異なる場合には、現住所の記載がある公共料金の領収書、国税または地方税の領収書・納税証明書、社会保険料の領収書等も一緒にご提示ください。

8.銀行に行かずに振込や照会をしたい!

以下のサービスを利用して、銀行に行かずに振込や照会をすることができます。

個人のお客さま
法人のお客さま

9.家賃など毎月決まった支払があります。なにかいい方法がありませんか?

家賃や駐車場料金、お子さまへの仕送り、各種会費などを支払うために、毎月決まった日に同じ金額を同じ受取人にお振込みされる場合は、「肥銀自動送金サービス」が大変便利です。通帳、ご印鑑をご持参のうえ最寄の支店でお手続きください。
振込手数料もお得です。詳しくは、「手数料一覧」をご覧ください。

また市町村税、県民税、保険料、学費、新聞購読料などを支払うための自動引き落とし(自動振替)は、支払日を気にしなくて済みますので大変便利です。最寄の支店で、通帳、ご印鑑をご持参のうえお手続きください。
手数料は必要ありません。

10.銀行が休みの日(土・日・祝日)には何ができるの?

土・日・祝日には、以下のサービスがご利用できます。

  1. ATMを利用したサービス
    各自動機サービスコーナーの稼動時間は「店舗・ATMのご案内」をご覧ください。
  2. インターネットバンキングを利用したサービス
    詳しくは、「インターネットバンキング」をご覧ください。
  3. モバイルバンキングを利用したサービス
    詳しくは、「モバイルバンキング」をご覧ください。
  4. ローンのご相談
    水道町支店(熊本市)、福岡支店(福岡市)に併設している個人総合コンサルティングプラザは、土・日も営業しています。
    詳しくは「個人総合コンサルティングプラザ」をご覧ください。
  5. カード、通帳、印鑑喪失の電話受付
    自動機サービスセンターで、土・日・祝日も受付いたしております。(096-352-3400)
    詳しくは、「カード、通帳、印鑑が見つからない!」をご覧ください。