キャンペーン詳細
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2026年7月1日(水)〜2026年10月30日(金)
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対象
個人のお客さま
エントリー
上記期間中にキャンペーンにエントリー
取引
■2026年6月30日時点で九州FG証券(金融商品仲介)における定時定額契約がない
■期間中に定時定額契約(1万円以上/月)を新規締結
■2027年1月において、
- ・九州FG証券(金融商品仲介)における定時定額契約による1万円以上の投資信託買付
- ・くまモン!Payアプリで本人確認が完了
- ・定時定額契約が継続
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❶抽選により当選された方を対象に、くまモン!Payポイントをプレゼント
抽選については、2026年8月~2027年1月までの投資信託の積立による引落金額合計に応じて口数を付与。NISA口座での積立がある場合は抽選口数を2倍して抽選を実施
❷上記抽選から落選したお客さま全員で、最大3,000,000ポイントを山分け
※上限5,000ポイント。ただし、2026年8月~2027年1月の引落金額合計の20%が5,000円未満の場合は、上限をその金額とする。
過去、2003年1月~2022年12月の毎月末に主な株式指数に1万円を積立投資した場合と、何もせずに毎月1万円を貯蓄した場合(20年間で240万円)の比較グラフです。
全世界株式(MSCIオール)との比較では、20年間で690万円:240万円と実に450万円の差がありました。
例えば今、1000万円の貯蓄を持っていたとして、20年後にその1000万円が今の1000万円の価値を保てているかというと、物価が上がり続ける昨今の情勢では、高い確率でその価値は下がってしまっているはずです。
つまり、「何もせずに持っているだけでお金の価値が下がっていく」といえます。
「投資は損することもあるから、なにもしないのが安全」というのも、実はそうとはいいきれないのが現実です。
お金の使い道にいろいろあるように、持ち方にもいろいろあります。現金、普通預金、定期預金、投資…お金には“色”があるのです。「投資は損する可能性もある」ことは事実です。資産を全て投資にまわす必要なんてありません。まずはお金の色分けをして、まわせる分だけ投資にまわす、というのが鉄則です。
肥後銀行では月々5,000円からつみたて投資信託が始められるので、自分にあった無理のない“色”の金額からまずは始めてみることが大切です。