外貨預金

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オープン外貨定期預金

オープン外貨定期預金の上手なご利用法

[1]1,000米ドル、1,000ユーロ、1,000豪ドルから利用でき、期間も自由に選べます(1か月以上1年以内)のでプランにあわせて運用できます。[2]満期日時点での受け取り円貨を確定させるため、中途で為替先物予約を付けることも可能です。

オープン外貨定期預金の運用例

100万円を米ドルで1年間運用した場合(年利率1%)

満期日の結果
  満期日のTTBが
1ドル=110円の場合(注1)
満期日のTTBが
1ドル=90円の場合(注1)
満期日の選択 解約して円預金に預け替え 円普通預金・円貯蓄預金等に預け替え、収益を確定します。
1,108,765円
実質円利回り 年10.87%
円普通預金・円貯蓄預金等に預け替え、損失を確定します。
907,172円
実質円利回り 年 ▲9.28%
解約して外貨流動性預金で運用 外貨貯蓄預金等に預け替え、円貨に替える機会をうかがいます。
また将来のドル入用時に備えることができます。

10,079.69ドル

そのまま継続 元加継続 円安への移行を期待してドル資産のまま継続します。

10,079.69ドル

利払継続 元金分については、ドル資産のまま保有します。
利息分については、円普通預金・円貯蓄預金あるいは外貨貯蓄預金に入金します。

元金10,000ドル

利息 8,765円
79.69ドル
利息 7,172円
79.69ドル

(2013年1月1日現在)

外貨預金に関する留意点

手数料等について

  • 円貨を外貨にする際(預入時)および外貨を円貨にする際(引出時)は手数料(例えば、1米ドルあたり片道1円・往復2円、1ユーロあたり片道1.5円・往復3円、1豪ドルあたり片道2円・往復4円)がかかります(お預入れおよびお引出しの際は、手数料分を含んだ為替相場である当行所定のTTSレート(預入時)、TTBレート(引出時)をそれぞれ適用します)。

投資リスクについて

  • 外貨預金には、為替変動リスクがあります。為替相場の変動により、お受け取りの外貨元利金を円換算すると、当初外貨預金作成時の払い込み円貨額を下回る(円ベースで元本割れとなる)リスクがあります。また、為替相場の変動がない場合でも、往復の為替手数料(例えば、1米ドルあたり2円、1ユーロあたり3円、1豪ドルあたり4円)がかかるため、お受け取りの外貨の円換算額が当初外貨預金作成時の払い込み円貨額を下回る(円べースで元本割れとなる)リスクがあります。

その他ご注意いただきたい事項

  • 外貨定期預金は、原則として中途解約はできません。
  • 外貨預金は預金保険の対象外です。
  • マル優扱いはできません。
  • 取扱時間は銀行営業日の10:00~15:00までです。
  • 詳しくは、契約締結前交付書面または商品概要説明書をよくお読みください。
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