住宅ローン

団体信用生命保険・就業不能信用費用保険(がん保障プラン・全疾病保障プラン)

「がん」もしくは「すべての病気やケガ」の保障。えらべる2つの安心プランです。住宅ローン がん保障プラン 住宅ローン 全疾病保障プラン

がん保障プラン

がん(※)と診断されたら、住宅ローン残高が0円に「住宅ローン がん保障プラン」の保険料は当行が負担いたします。

保険金・給付金などの支払いには、制限条件がございます。
保障内容の詳細につい被保険者のしおり記載の「契約概要」「注意喚起情報」を必ずお読みください。

  • がん先進医療保障

    がんを原因とする先進医療の技術料を保障
    (1回の療養につき最大500万円)

    通算最大1,000万円

  • 上皮内がん・皮膚がん保障

    この特約の責任開始日以降の保険期間中に
    上皮内がん・生まれて初めて皮膚がんと診断された場合

    30万円

  • 奥さまが女性特有のがんと診断されたら
    「がん診断一時金」として100万円を保障。
    「上皮内新生物(上皮内ガン)」は、診断給付金のお支払い対象となりません。「上皮内新生物(上皮内ガン)」には、乳管等の非浸潤ガンを含みます。
  • 病気やケガで入院したとき、入院保障。
    入院一時金10万円
  • 入院中に返済日を迎えたら、1ヶ月分の返済額を保障

※「上皮内新生物(上皮内ガン)」および「皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚のその他の悪性新生物(皮膚ガン)」は、診断給付金のお支払い対象となりません。「上皮内新生物(上皮内ガン)」には、大腸の粘膜内ガン、膀胱や尿路、乳管等の非浸潤ガンを含みます。

保障の概要

詳しくは、「商品パンフレット」又は「被保障者のしおり」に掲載の「契約概要」「注意喚起情報」で必ずご確認下さい。

団体信用生命保険・就業不能信用費用保険(がん保障プラン)

全疾病保障プラン

小さな負担で大きな保障 すべての病気・ケガを保障します。「当行の基準とする住宅ローン金利より年0.2%の上乗せ」で今までにない安心を!

保険金・給付金などの支払いには、制限条件がございます。
保障内容の詳細につい被保険者のしおり記載の「契約概要」「注意喚起情報」を必ずお読みください。

  • がん(※)と診断されたら

  • すべての病気・ケガで就業不能状態(※1)が12か月を超えたら

    保険会社が認める病気やケガが対象となります。

  • 急性心筋梗塞・脳卒中で所定の状態(※2)が60日以上継続したら

  • 高血圧症・糖尿病・肝硬変・慢性腎不全・慢性膵炎
    就業不能状態(※1)が12か月を超えたら

  • 住宅ローン残高が0

  • がん先進医療保障

    がんを原因とする先進医療の技術料を保障
    (1回の療養につき最大500万円)

    通算最大1,000万円

  • 上皮内がん・皮膚がん保障

    この特約の責任開始日以降の保険期間中に
    上皮内がん・生まれて初めて皮膚がんと診断された場合

    30万円

  • 奥さまが女性特有のがんと診断されたら
    「がん診断一時金」として100万円を保障。
    「上皮内新生物(上皮内ガン)」は、診断給付金のお支払い対象となりません。「上皮内新生物(上皮内ガン)」には、乳管等の非浸潤ガンを含みます。
  • 病気やケガで入院したとき、入院保障。
    入院一時金10万円
  • 入院中に返済日を迎えたら、1ヶ月分の返済額を保障
  • (※)  「上皮内新生物(上皮内ガン)」および「皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚のその他の悪性新生物(皮膚ガン)」は、診断給付金のお支払い対象となりません。「上皮内新生物(上皮内ガン)」には、大腸の粘膜内ガン、膀胱や尿路、乳管等の非浸潤ガンを含みます。
  • (※1)就業不能状態とは…
    入院や医師の指示による自宅療養により被保険者の経験・能力に応じたいかなる業務もまったく従事できない状態。
  • (※2)所定の状態とは…
    脳卒中:言語障害・運動失調・麻痺等の他覚的な神経学的後遺症が継続した場合。
    急性心筋梗塞:労働制限を必要とする状態(軽い家事等の軽労働や事務等の座業はできるが、それ以上の活動では制限を必要とする状態)が継続した場合。

保障の概要

詳しくは、「商品パンフレット」又は「被保障者のしおり」に掲載の「契約概要」「注意喚起情報」で必ずご確認下さい。

団体信用生命保険・就業不能信用費用保険(全疾病保障プラン)

カーディフ団信オンライン